ろくばんのにっき

にっき
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myspace
myspaceにつくりました。
http://www.myspace.com/rokubang
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久しぶりに小学生のサッカーを見た
東小で何年生かわからないけど小学生のサッカーの大会がやってた。
自分が小学生の頃にやってたときもこんなもんだったのかとあらためて感じる。
テクニックは今の子の方があると思う。冷静だし。合理的なサッカーが展開されていた。フリーキックもばしばし決まるし、パスワークや的確な後ろからの声が出ていた。
しかし、違和感を感じたこともある。
自分がみた試合だけかもしれないが、点決めてもあまり喜びを表現しない。
しかも、大会での得点。
うれしくないのか、それとも当然のことだと思っているからなのか、はたまた監督コーチが厳しいのかよくわからないが。
点を決めたら飛び跳ねて喜ぶものだと思っていた。プロ選手の真似とかするものだと思っていた。
一番喜んでたのは選手よりも父兄の方々だった。
スタンス
写真で白黒の写真を撮っている人たちがいてその人たちに
カラーを撮っているからまだまだみたいな感じでみられるのがよくわからない。

写真やってたら白黒撮らなきゃでしょというようなスタンスで話が進行される。
確かに白黒写真を撮るのは素敵だ。しかし、白黒写真がすべてではないと私は思う。

これは音楽でもサッカーでもあてはまるけど
「玄人好み」が一番いいという考え方はもう自己中心的極まりないと考える

popsongだから、にわかファンだからとか。
もういちいち気にするなと。
こういうことを言ってる人に言うと決まって
「そんなことない」とか「意識してない」とかいうものだ。

と、感じる。

だれでも最初は「にわか」だし。
いきなり今の自分にはなりえないのだ。
今年は
このblogをもうちょっと活用していこうと思う。
自分のlogのために。
mixiではもうほとんど核の面倒くさくなったからので。


たぶん今後もmixi使うけど。





箱根の季節
「私の高校も同じの知り合いが走るかもしれない。」
と、期待して見始めた今年の箱根駅伝。
復路で走るかもということであった。


心配だったのが、入れ替えというルール。
ホームページではメンバーに入っていたのだが、
往路を見るとどの大学もメンバーを入れ替えて臨んでいて、
それだけが心配の種だった。
的中。予想的中。
友達はアウト。
見事に入れ替えられていた。

まぁ、知り合いと言っても一言二言しか話したこと無いけど。


今年はあったかそうだ。
rokkasho
六ヶ所村通信vol.2を東京の表参道から歩いて5分のウ◯メンズプラザで見てきた。
原子力に頼らない生活を送れたら一番いい
だけど過疎化が深刻な地域ではかなりの勤め口だ、再処理工場

いちがいにわるいもんだと言えない、再処理工場

だって食っていけねぇのだもの。

自分が詳しくないから、どのくらい危険なのか、放射線による被害予想とか、その結果だからダメなんだとかいえない。

もしかしたら肯定派にまわっちまうかもしれない




やっぱこーゆードキュメンタリーはこのように客観的な視点から
作らないとねと思った。
確かにstop rokkashoな気持ちで作っているが、

一つ前にみたのはひどかったな。
何とは言わないが。

あの環境でジェンダーのビデオ見せられたら斜にかまえてみてしまうのは自分だけではないはず。はず。


10/18の朝日新聞の天声人語に感動した。
代理出産について書かれているもの
今まで自分の知ってるなかで一番うまいと思った

ryu様
電話でれなくてごめんなさい。
ちょうど早く寝ているときに電話があってとれないです。
明日、明後日に電話します。
もしくは、
diegofever1986@hotmail.com
にメールください。お願いします。
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