ろくばんのにっき

にっき
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橋本のmovixでは木曜日にmen's dayが設定されている

ダヴィンチコード見に行こうかと思う。

宗教的なことはわからない。身近な話題でもないし。キリスト教の信者でもありませんので。

だが興味はある。
この作品ではキリストがキリスト教を広めている方々からすればデタラメな解釈であるとのこと。

だが子供のころにキリストについてふと思った感情をそのまま書くと、

「んなわけない」

というのが正直なところだ。


復活するのかと。水の上歩くのかと。

何が本当か何が嘘かわかりません。

釈迦も誕生したときに、七歩歩いて右手で天を指し、左手で地をさして「天上天下唯我独尊」と言ったというし。
数々の奇跡を起こしたとされるからこれだけ多くの信者がついてくるのだろう

ただいろんな解釈がでてきても不思議なことでもおかしいことでもないと私は思う。
想像するのんは楽しいし、人間疑問に思うことをやめたら最後と思いますし。



こちらでは何が本当か何が嘘かわかりかねますが。

教会側とすれば全く迷惑な話であると思う。
20億人以上の信者を持つ世界最大の宗教キリスト教。
これまで仮に都合のいいようなキリストの解釈をしてこれまで続けてきていたとすれば、
世界が変わってしまうという可能性すら出てくる。
まー認めるとは到底思えないが。


だが、長い間娼婦のレッテルを貼られていたマグダラのマリアを娼婦ではないと訂正したことから考えると、キリストも実は一人の人間で、妻(マグダラのマリア)も子供(サラ)もいましたなんて訂正するかも。



「んなわけない」か。
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